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サウナダイエットin恋物語始まる!?

昨日の夜7時くらいから、朝2時くらいまで近くの温泉にいっていた。
そこに「モンゴル式サウナ」というのがあるのだが、やばいくらい汗がでる。
50度くらいで着衣して入る。男女混浴だ。(べつにそれが目的ではない)
入って五分、みるみるうちに汗がでた。
そこに若い女子がいた
兜山「何分前から入っています?」
女子AB「一時間前からです」
兜山(そんなに入っているのか)「携帯電話持ち込んでも壊れないです?」
女子AB「大丈夫みたいです」
なるほどそんな会話をした。
友達と一階で食事をしに降りた。
そこでも女子がいた。
兜山「3階のサウナ携帯を持っていっても壊れないです?」(一回聞いただろ!)
女子CD「しょうゆ?」
兜山「え?醤油は足りています;汗」
女子CD「携帯は壊れないみたいですよ」
テレビで最強コンビのお笑いを見ていた。
3階のモンゴル式サウナに戻った。
先ほどのThey(SHE複数形)に偶然出会った。
兜山「先ほど、一階で食事していましたよね?」(ふと、兜山の中でそんな言葉が浮かび自然に言葉が出てしまった)
SHE CD「ええ、していました」
兜山「ここ、はじめてでわからなかったので、携帯でなく本持ってきました」(なぜか準備万端な初心者)
SHE CD「本当に初めてなんですか?」
兜山 (やばい、ばれるか;)(友人HEが入室後5分で横で汗だらだらになっていた)(咄嗟に、繰り出す0.5秒)「ええ、本当です。この汗見てください」
SHE CD「本当だ、その汗本物かも」
SHE CD「ちょっと汗かいたので、ちょっとお風呂いってきます。また来ます」
彼女たちは、一階に戻った。
そこで、兜山は持ってきた、戦国時代の人物の歴史を見出す。やはり(なぜやはりか不明)ここが正念場、武将の歴史を見て、兜山の歴史を帰るんだ!そんな思いが立ち込めてきた(ちょっと大げさすぎないか、kabuよ)
時間がもう0時を回っていた、SHE達はまだ来ない。泊まりになると1000円プラスでお風呂入れない。どうするkabuよ。
ぼくは携帯電話を充電するため、一階にもどり、コンセントを探していた。
兜山「あ、あった」(まさか200Vじゃないよな)(いや200Vなら、形違うし・・・)
兜山はそこで携帯を充電しながら、隠すように牛乳を飲み始めた。
兜山「なかなか牛乳うまいな」(牛乳は濃厚牛乳だった)(温泉にはやっぱり牛乳)(片手で大の字で飲めなかった携帯充電するのがばれるからだ、iphone電池直ぐなくなるよな・・・・)
兜山は三階に戻り、友人と手分けして、SHEを探した。
友人が帰ってこない、SHEを発見し、会話していた・・・。
兜山「また会いましたね」
SHE(手を振った)
SHE(携帯を操作していた)
兜山「ぼくも携帯持ってきちゃった」
SHE CD「わたしももってきちゃったよ」
兜山(タイミングをみはらかって)
兜山「このQRコード見れる?」
SHE 「それなに」
兜山「兜山のメルアドとか入った情報だよ」
SHE 「・・・・・・」
SHE 「docomoだけどそれ読めないの最近の読めないみたい、赤外線だったらね」
兜山 「最近のだめなのか、(赤外線がうらやましかった)」
友人がdocomoなので携帯を取りに行った。
SHE「のどか沸いちゃった水のみにいく」
兜山も便乗していく。
水を飲んだ。また戻るのかと思いきや、トイレにSHE達(THEY)は動いた、トイレまで行けないしな。
先に、モンゴルに戻ると、帰ってこない。友人が戻ってきた
友人「彼女たちは?」
兜山「見失うった」
友人「・・・・」
トイレに行ったのは確認したことを友人に報告した。
友人の計画で会計するところで待とうという話になった。
僕たちは一階に戻り、シャワーおよび温泉に入った。(最高だな温泉)
一時30分ぐらいに服を着て、会計を済ませた。
テレビをみながら待ち伏せる。
まだこない。。。。
2時になる、だめかと思った瞬間、兜山の目が光った。
SHE達が来た。
彼女たちを追跡した。
兜山「今晩は」
SHE CD「今晩は」
兜山「これからどうするの?」
SHE CD「明日用事があるからもう帰るの」
兜山は先ほど、年齢を当てられたら、デザートをおぐるというゲームを慣行していて、デザートをおぐらないといけない状態になっていた。
兜山「先ほど、デザートおぐらないといけなかったけどタイミングづらしたけどなにかおぐるよ」
SHE CD「いいよ、冗談だったし♪」
SHE CDが車に乗車した。もうだめだとおもった瞬間、友人が話しかけた。
友人「さっきの音楽だけど、どこで手に入るの?」
SHE C「ここのサイトで見つけられるよ」
友人がSHE Cと操作などを教授状態になった。
兜山はSHE Dに話しかける
兜山 「ひょうさん(てぬぐいがヒョウ柄だった)僕たち、メール交換しない」(いきなりかい)
SHE Dけっこう迷っているそぶり
兜山 「このQRコード読める」
SHE D「読めないのよ」
兜山・・・・・終わりか。
友人「メルアドくらいいいじゃん」
SHE C「・・・・うん、いいよ」
おお、神光臨か。
友人とSHE Cが赤外線をやり始めた。
友人の情報がSHE Cの携帯に入った。
SHE Cの情報は渡してもらえなかった。
友人「彼女のはもらえない?」
SHE C「あとでメールするよ」
断り文句か、兜山はそのとき思った。
友人の情報が渡ったきり、SHE CDはその場を去った。別れ際、手も振らなかった。・・・・・
来るのか、メール!
日本はまだまだ信じられる世の中であってほしいと兜山は念じた。

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