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東(京)

ちと、最近、兜山は、東京に行くことが多い。

まえ、派遣先で一緒だった友人が愛知から帰ってきた(東京)からだ。

この間も東京に行った。

そこで、ざかった(居酒屋に行った)

東○見聞○というところだ。

そこでいっぱいやったカロリーに気をつけながら。

そこで、アンドロイドのメモリーにデータを移しながら、IPADまがい品にデータを移す(営業用)

なんの営業だ;

そこで、出た(店を)

うんで、町を歩き、また立ち止まるを繰り返す。

と、横顔がまばゆい推定170[身長]を越える女性とであった。

とりあえず、何しているか聞いてみよう。

兜山「なにしてるの?」

K女「これから、○○木」に向かうところ。」

K女「一緒に行く?」

兜山  やべー。これはプロだ。(0.5秒)

しかし、兜山は新宿男を演じた。

兜山「行く」

タクシが通り過ぎるところをK女は、タクシを停めた。

タクシに乗り込む。兜山が進行方向に右の位置だ。

兜山「普段なにしてるの」(職業を聞き始めた)

K女「不動産」

兜山(不動明王系か)[1.5秒]産まれるしな、女の格好してるしな。結構服を着込んでいる。

K女「どこでいつも遊んでいるの」

兜山「北新宿」

K女「最近、あそこ開発されているみたいだしね」

ちょっとワインでものもっか。

背の大きい女の子がすきなの?

いきなり、おれが君のことを好きなのか?[発言なのか]

東京よくわからね^^[兜山の心の中](0.7秒)

兜山「声かけて、どこへ行くのか反応見たかった」

兜山「身長いくつ」

K女「171cm」

兜山・・・・見た目はおれより低い。靴はヒールが高くない。

ワインのみバへついた。外人多い。アメリカかヨウロピアン系だ。

立つ系だったが、いすに座る所があった。

外だが。

ワインを彼女におごった。

0115分に友達と会う約束らしい。

タクシーに乗っているところから、そんな話はあった。

兜山「血液型は?」(いすに座る前)

K女「A型」すんなり答える。
K女・・おれの彼女いない暦を聞き出す(いすにすわってから)

兜山(おれと付き合う気があるのか)[0.7秒]

兜山「3年」

K女「わたしも3年」

K女「もっと長いんでしょ、ほんとうは」

兜山(彼女ってどういう境界線なんだろう。。。。。やっぱ、やるところかCか。性行為は、B’までだった。)[15秒]

兜山「7年」

K女考える 機種はiphone5だ。

いま、コスプレ女とチャットしているみたいだ。

○○木で、仕事している子を待っているようだ。

やっぱ、へるぱーかな(任侠へるぱ)[ちょっとあほな発想だった]

介護は、女性多いが45分単位だからな。0115ならそう可能性はある。

友達が来た。すげー大男でナイスが外人かとおもったら、

外人顔ではあったが小柄で純らしかった。

兜山「ハーフなの」

K女 感 C「純なの」(ハーフ顏の女の子だった)

兜山のハートは純らしかった。

ちょと、地下ぽいところに行った。

預けるものがふくろに入れる。男は料金500円だ。チケットをもらう(荷物の札だ)

段差のある空間だった。

上に行こうとすると、体つきのごっつい外人が、封鎖しようとする。

兜山、こころは、封鎖できません!!!

しかし、無理だ。

ほかに、何人もいる。

この人数相手で10秒以内で消し去れば、何とかなるが、

飛び道具もあったら、やべ。

K女は上へ。

そこで、エナジードリンクBY 女(売る女)売り子が現れた。

この女使おう。

エナジードリンクを2つ買う。

あそこの灰色の女ととなりの女性にえなじーどりんくを渡してくれ。

兜山「できる?」

売り子「あそこのですよね」

兜山「そうだ」

売り子は二階に行った。みごとそこに行った。

売り子「渡してきました。だけど酔ってて、よくわからなかったみたいです」

兜山はなにがよくわからないのか、よくわからなかった[10秒]

おっと、かかった。

K女は、みごと降りてきた。

エナジどりんくを飲んだんで、踊りにきたんだ。

兜山はK女から使命を受けていた。だれでもいいんんで番号をゲットするように。

兜山は使命をすぐにこなしていた

(回想)

兜山「おれサッカーしているんだ」

S子「うーん」

兜山「だからともだちになってくれないか」

S子「いいよ」

兜山( 東の都の女は尻軽だなー)[0.5秒]

兜山は、地下のその場に着き。10分以内で携帯番号をGETしたのだった。


兜山「ショートメールするから」

(回想終わる)

K女の友達の「感C女」に使命をクリアしていることは話した。
K女に左斜め45度からちかずく。
兜山「K 番号教えて」

K女(8桁入れるおれのアンドロイドに)「あと忘れちゃった」

兜山(おれの使命をクリアしていることはわかったみたいだ、それと酔っているからだれでもおしえたのか)

ぼくは、ダンスのサムさんに出会った。空手ダンスとサッカーダンスに融合させて、サムさんの踊りを後ろから真似た。

そんな踊りで踊ると、そうすると周りの外人たちは、ノリがよくなった。


けっこう、融合だぜ。(なにが融合なのか不明だ)


朝電車が動く時間になった(兜山、時計を見る)

やべーいえろーのチケットがない(丸型)

兜山「あれチケットがない○番です」

荷物を返してもらった。

エレベータで地下から上がったが、出口は2階だった。(そこが地上だった)

木造ではない鉄筋製の建物だと思う。

兜山は駅に向かった。

K女はKYOUKOと名乗ったが、漢字まではわからねー。

おれと、関係している、出身地のことは間違いなかった。(会話の中で)

オーナーと呼ばれるうきめんは銀色の曲がったマーク(ナイキかな)の靴
を履いていた。

踊っているとき、社長みたいな人は、日本語がよくわからなかったようだ。
それか兜山の日本語がへた。

K番女は、着込んだ服を脱いだがおそらく女であった。

それと、自分の言葉が100%相手に伝わっているかは、わからない。

行動をみないとだ。

K女と、もう一度逢えるか。

使命で得た女からは電話が来た。ショートメールでなく。

めぐる逢い!そんな日だった。金曜日は、なにかが起こるかもしれない。

こ、これはフィクションです、、、、、

社長はアジアン系だ。(兜山の勝手な想像だが)皮膚は黄色。

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