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最後の休日

ぼくは、ぶらぶらとショッピングモールに行った。
いまはお正月なので、福袋がたくさん売っていた。
洋服でも買おうかなとおもったけど、袴売っていないなと思いました。(ここは江戸時代か;欧米か、いや日本だ)
ひとりぼけつっこみが終わったところで、さらにぶらぶらとしていたが(ひとりでぶらぶら)
とりあえず、食事するか朝からなにも食べていない。(PM3時だった)
ここにしようっと、あ、パスタ販売していない。
あーパスタとデザートとカレーがミックスしているのないかなーと妄想していると。
あった、バイキング 1200円無制限(時間)。は?時間無制限って、大食いのいたらまずいぞ、ここと思いながらも
入店してしまった。
いざ、目の前にたくさんあっても逆に引いてしまうところが人間であり、パスタ、カレー、ヨーグルトデザートなどをたべたら、満腹になってしまった。アイスクリームがあったが、これいいのかなーと思っていたら、18歳ぐらいの女性が5人ぐらいで来ていて、なんかデザートに詳しそうだなと思って思い切って聞いてみた
兜山「アイスクリームって、別料金じゃないですか?」
女子A「アイスクリームもいいみたいですよ」
会話が終わった。べべべつにぼくはその後なにかあるってき期待していたわけじゃないさ。ははは。
とりあえず、ぼくはそこを後にした。
2階行ってみよう。けっこう、kabu背大きいし、目だってないかなーとおもいつつ、探索をしていると。
パワーストーン福袋というのが合った。パワーストーンの福袋というのだから、福の神がたくさんあるんじゃまいかと勝手に思いつつ、洋服でなく洋福を購入してしまった。
わけわからないぜ、兜山と思いつつ、帰ろうかなと思っていたら、
靴屋さんの中で大きいブーツを履こうかなーーという女性Bさんがいた。
女性Bさんは携帯で話しながら、ブーツが大きい為、右足をそこまで上げるかの上空の彼方へ上げたため、Pは見えていないが(毛糸のストッキング?)股がみえているんじゃまいかぐらい足を上げていた。逆に男子Kは、そんな女性がいたんだ、また大胆すぎて、目をそらした。(ブーツ履く全貌を見られなかった)
そうこうしているうちに、女性Bさんがブーツを履いて、帰ろうかという状態になっていた。
兜山は、そんな女性Bさんがどうも気になってしまい、メルトモぐらい(基準がどこなんだ)
なってもらえないだろうかと思って、話かけようと外にでましたが、その女性Bさんは車で来ていたらしく、
車が近いところに置いていて、荷物を後部座席に置いて、運転席に乗ってしまった。どんだけ、ちかいとこ置いているんだ、貴方は。
ま、兜山の運はこんなもんだなと思って、「洋福」をもって、帰路した。
ここれは、フィクションです。

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